手に取る度にこちらを見る客の視線が痛かった。そりゃ両手で持てるギリギリの冊数かもしれないけど、そんな見ないでください。何か間違ったことしてるみたいじゃないですか。
おかげで買いそびれた作品がありましたが、店員さんの視線も痛かったので、残りは後日。