2006-05-10
■ eBOOKOFF はどこを辿ってきたんだろう
CAXさんも紹介されてましたが、eBOOKOFF からうちにもメールがきました。
それはいいとして、送られてきたメールに書かれているサイト名をみて驚きました。今はまるで更新してないサイトの名前だったから。
かつて、livedoor、fc2、seesaa などなど、いろんなブログサービスを借りて booklines.net の前身っぽいやつを作ってたんですが*1、そのとき fc2 で作ったブログのサイト名で送られてきてたんです。もう 1年近くも更新してないのに(作ってすぐ使えないと放置したから)。
あれ?でもここにはメアド載せてないのに何でこのメールが届いたんだろ、と思ってメールの宛先をみたら、booklines.net 宛でした。
二つのサイトの繋がりは、結構薄いんですが、いったいどういう経路を辿ってきたんだろ。
ところで、eBOOKOFF のライトノベル特集のページを見てみましたが、ほとんど読んだことがない作品ばかり。 40人の著者の作品が並べられていましたが、読んだことあるのは今野緒雪と上遠野浩平、三雲岳斗ぐらいか?
こんな僕がリンクを張っていいものかどうか。
っていうか、どのサイトで紹介すればいいんだろ。
booklines.net は本だけのページなんで、文章を載せるところないしなあ。
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