『涼宮ハルヒシリーズ』(著:谷川流)に登場するキャラクター・鶴屋さんの独特の口調。
「です」の代わりに使われる。
鶴屋さんは必ずしも語尾に「にょろ」を付けるわけではないのだが、
鶴屋さんの口調を真似る時には何故か必ずと言っていいほど使われる。
使用例:
「ねえ少年、あんまりオイタしちゃダメにょろよ」